無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1700万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 1500万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/19 16:03
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品、食品、農産物及び物資その他の各事業を含んでおります。 ②セグメント資産の調整額2,583百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,184百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,768百万円が含まれております。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(注4)減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。 (注5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 (注6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は純増加額であり、「その他事業」からの振替額を「肥料事業」に55百万円、「調整額」に0百万円、それぞれ含めております。したがって、設備投資額は、「肥料事業」538百万円、「その他事業」227百万円及び「調整額」8百万円となっております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/06/19 16:03
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品、海外事業、食品、農産物及び物資その他の各事業を含んでおります。 ②セグメント資産の調整額2,201百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△966百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,167百万円が含まれております。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額276百万円は、本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(注4)減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。 (注5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(ただし、賃貸専用不動産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。2014/06/19 16:03
ロ.無形固定資産
定額法によっております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 各資産科目の増加額と重複するため、記載を省略しております。2014/06/19 16:03
無形固定資産
ソフトウェア - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」及び「投資有価証券の売却による収入」は、当連結会計年度より重要性が減少したため、「その他」に含めて表示しております。2014/06/19 16:03
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/19 16:03
固定資産残高は、9,310百万円となり、前年度末に比べ41百万円増加しました。これは主に長期貸付金149百万円が減少しましたが、無形固定資産が204百万円増加したことによるものであります。
当年度末の負債の合計は、9,773百万円となり、前年度末に比べ62百万円減少しました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~15年2014/06/19 16:03
ロ.無形固定資産
定額法