- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2015/11/16 13:23- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループの主力事業である肥料事業は、需要期に季節性があり、春先の1月から4月に需要が集中すること、及び気象・天候によって需要量が変動するため、通常、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用は他の四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と比べ高くなっております。
2015/11/16 13:23- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
各セグメント別の概況は以下の通りです。
肥料事業は、消費税増税前の前倒し出荷により減少していた需要が相当程度回復したことにより販売数量が増加したことに加え、経費の削減等により、当事業の売上高は7,818百万円(前年同四半期比6.9%増)、セグメント利益269百万円(前年同四半期比137.8%増)となりました。
飼料事業は、高品質銘柄の販売数量増加に伴い販売価格単価が上昇したことから、売上高346百万円(前年同四半期比20.8%増)、セグメント利益0百万円(前年同四半期は4百万円の損失)となりました。
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