無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億
- 2020年3月31日 -11%
- 8900万
個別
- 2019年3月31日
- 9500万
- 2020年3月31日 -13.68%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 15:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 ②セグメント資産の調整額6,004百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,512百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,517百万円が含まれております。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/06/26 15:00
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 ②セグメント資産の調整額5,115百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△1,545百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,660百万円が含まれております。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。2020/06/26 15:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法は、時価法によっております。2020/06/26 15:00
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法は、時価法によっております。2020/06/26 15:00
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/26 15:00