減価償却費
連結
- 2023年3月31日
- 1億3100万
- 2024年3月31日 -9.92%
- 1億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/25 15:16
(注4) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。2024/06/25 15:16
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次の通りであり、販売費及び一般管理費に占める販売費と一般管理費の割合は、前事業年度はおよそ29%と71%であり、当事業年度はおよそ27%と73%であります。2024/06/25 15:16
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 45 39 減価償却費 88 91 研究開発費 303 305 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/25 15:16
当連結会計年度(以下「当年度」という)における営業活動による資金の増加は1,516百万円(前連結会計年度(以下「前年度」という)は1,209百万円の減少)となりました。これは、主に税金等調整前当期純損失(△836百万円)及び未払金の減少(△636百万円)、法人税等の支払額(△1,480百万円)により減少しましたが、減価償却費(1,287百万円)、売上債権の減少(1,333百万円)、棚卸資産の減少(1,223百万円)、仕入債務の増加(637百万円)により増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)