有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31)
※7. 関係会社株式評価損
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
持分法適用非連結子会社である片倉(上海)農業科技有限公司の株式について、新型コロナウイルス感染症を背景とした事業進捗の遅れから同社の期末簿価純資産額が取得価額に比して大幅に減少しており、その回復可能性が極めて不透明と判断したことによる評価損であります。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
持分法適用非連結子会社である片倉(上海)農業科技有限公司の株式について、新型コロナウイルス感染症を背景とした事業進捗の遅れから同社の期末簿価純資産額が取得価額に比して大幅に減少しており、その回復可能性が極めて不透明と判断したことによる評価損であります。