有価証券報告書-第104期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※8.関係会社株式評価損
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
連結子会社である株式会社カタクラフーズの株式について、同社の期末簿価純資産額が当社の取得原価に比べて50%以上下落し、かつ、近い将来その価額の回復が見込まれないと判断したことによる評価損であります。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
連結子会社である株式会社カタクラフーズの株式について、同社の期末簿価純資産額が当社の帳簿価額に比べて50%以上下落し、かつ、近い将来その価額の回復が明らかでないと判断したことによる評価損であります。
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
連結子会社である株式会社カタクラフーズの株式について、同社の期末簿価純資産額が当社の取得原価に比べて50%以上下落し、かつ、近い将来その価額の回復が見込まれないと判断したことによる評価損であります。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
連結子会社である株式会社カタクラフーズの株式について、同社の期末簿価純資産額が当社の帳簿価額に比べて50%以上下落し、かつ、近い将来その価額の回復が明らかでないと判断したことによる評価損であります。