- 4102
- 2026/10/08
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 20.47倍
- 2010年以降
- 4.53-31.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.26-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 1.46%
- ROA 予
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丸尾カルシウム(4102)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 666万
- 2012年3月31日 ±0%
- 666万
- 2013年3月31日 +2.25%
- 681万
- 2014年3月31日 +98.68%
- 1353万
- 2015年3月31日 -47.24%
- 713万
- 2016年3月31日 +98.35%
- 1416万
- 2017年3月31日 +25%
- 1770万
- 2018年3月31日 -2.88%
- 1719万
- 2019年3月31日 -0.09%
- 1717万
- 2024年3月31日 -69%
- 532万
- 2026年3月31日 -14.08%
- 457万
個別
- 2011年3月31日
- 666万
- 2012年3月31日 ±0%
- 666万
- 2013年3月31日 +2.25%
- 681万
- 2014年3月31日 +98.68%
- 1353万
- 2015年3月31日 -47.24%
- 713万
- 2016年3月31日 +98.35%
- 1416万
- 2017年3月31日 +25%
- 1770万
- 2018年3月31日 -2.88%
- 1719万
- 2019年3月31日 -0.09%
- 1717万
- 2024年3月31日 -69%
- 532万
- 2026年3月31日 -14.08%
- 457万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 13:04
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員報酬 112,200 103,200 役員賞与引当金繰入額 - 4,575 株式報酬費用 23,370 21,521
「役員報酬・役員賞与引当金繰入額」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「役員報酬」及び「役員賞与引当金繰入額」としてそれぞれ独立掲記することとしました。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3)繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用として処理しております。
(4)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、当連結会計年度に負担する支給見込額を計上しております。2026/06/24 13:04 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:04
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 158,100 164,950 158,100 164,950 役員賞与引当金 - 4,575 - 4,575 - #4 役員報酬(連結)
- (c) 業績連動報酬(金銭報酬)並びに非金銭報酬等の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2026/06/24 13:04
社外取締役を除く取締役については、インセンティブを与え積極的な業務執行に資するため前連結会計年度の役員賞与引当金計上前の経常利益を指標とした計算式により求められる業績連動報酬である賞与を取締役会で決定し、役員報酬規程に定めた一定の期日に支給する。ただし、特別損益が多大になり当期純利益金額への影響額が大きい場合には、取締役会で別途協議し決定する。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の基準は3億円で、実績は3億25百万円である。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2026/06/24 13:04