売上高
連結
- 2015年3月31日
- 113億9635万
- 2016年3月31日 +5.79%
- 120億5638万
個別
- 2015年3月31日
- 103億3682万
- 2016年3月31日 +4.68%
- 108億2019万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 13:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,783,038 5,768,444 8,954,457 12,056,381 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 63,076 177,752 405,709 474,682 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/28 13:44
2.地域ごとの情報化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 4,829,130 3,219,955 3,347,272 11,396,358
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社名 東洋白土㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/28 13:44 - #4 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図で示すと下記のとおりになります。2016/06/28 13:44
また、品目別の売上高の前連結会計年度・当連結会計年度実績を比率で示すと下記のとおりになります。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/28 13:44
- #6 業績等の概要
- このような状況下、当社グループにおきましては、中期的な利益拡大を目指した製品群の立ち上げ、エネルギーコストの低減を図るため製造工程の見直しを実施し、顧客ニーズに基づく新製品の開発、取扱商品の増強を進めました。2016/06/28 13:44
業績につきましては、当社グループ製品の売上高は微減となりましたが、取扱商品につきましては、新たな商流の開拓により順調に増加し、売上高は過去最高を記録いたしました。
売上高は120億56百万円(前年同期比6億60百万円、5.8%増)となりました。これは主に塗料、シーリング材向け商品・製品の販売拡大によるものです。営業利益につきましては、販売平均単価の上昇、省エネ等による生産コストの改善により、4億5百万円(前年同期比62百万円、18.3%増)となりました。経常利益につきましては、4億83百万円(前年同期比5百万円、1.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、3億9百万円(前年同期比19百万円、5.8%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/06/28 13:44
化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 4,808,435 3,358,001 3,889,944 12,056,381 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/06/28 13:44
当連結会計年度における売上高は120億56百万円(前連結会計年度比6億60百万円、5.8%増)、売上原価は98億34百万円(前連結会計年度比6億51百万円、7.1%増)、売上総利益は22億21百万円(前連結会計年度比8百万円、0.4%増)、販売費及び一般管理費18億16百万円(前連結会計年度比54百万円、2.9%減)、営業利益は4億5百万円(前連結会計年度比62百万円、18.3%増)、経常利益は4億83百万円(前連結会計年度比5百万円、1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億9百万円(前連結会計年度比19百万円、5.8%減)となりました。
売上高6億60百万円増加の主な要因は、塗料、シーリング材向商品、製品の販売拡大によるものであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/28 13:44
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,582千円 10,800千円 仕入高 376,587 378,045