売上高
連結
- 2017年3月31日
- 118億742万
- 2018年3月31日 +1.94%
- 120億3633万
個別
- 2017年3月31日
- 106億9119万
- 2018年3月31日 +0.91%
- 107億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/12/28 10:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,832,213 5,772,521 8,929,864 12,036,330 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 108,774 308,596 502,737 588,615 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 10:20
2.地域ごとの情報化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,004,715 3,278,888 3,523,823 11,807,427
(1)売上高 - #3 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図で示すと下記のとおりになります。2022/12/28 10:20
また、品目別の売上高の前連結会計年度・当連結会計年度実績を比率で示すと下記のとおりになります。
- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/12/28 10:20
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましては、グループ全体での生産性向上を図り、また、前期に終了したOEM生産2億77百万円の売上減少をカバーすべく、新商材の拡充に努めました。2022/12/28 10:20
売上高は120億36百万円(前年同期比2億28百万円、1.9%増)とまず順調に推移いたしましたが、人件費、原材料費、電力費、燃料費等の上昇、設備維持費用の増加によるコストアップから、営業利益は5億4百万円(前年同期比64百万円、11.3%減)、経常利益は2018年初からの円高による為替差損もあり6億14百万円(前年同期比77百万円、11.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、工場施設見直しによる固定資産除却関係費用の増加もあり3億83百万円(前年同期比1億13百万円、22.8%減)となりました。
次期の経済見通しにつきましては、世界同時好況の流れは続くと予想されるものの、原油を中心に上昇基調にある資源価格の動き、米国の保護主義的政策発動による世界経済の混乱、中東・東アジアにおける地政学的混乱等不安定な状況が続きます。このような情勢下、当社グループにおきましては、精密化学品用途等の成長分野、国内外で拡大する自動車用部材分野での供給拡大、活況が続く国内建設用資材分野での安定供給、製品改良によるシェアの維持拡大を目指してまいります。また前期新設したRC推進室を中心とした環境に配慮した生産を一層推進してまいります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 10:20
化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,134,031 3,322,283 3,580,014 12,036,330 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/12/28 10:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,239千円 7,789千円 仕入高 380,046 395,077