売上高
連結
- 2022年3月31日
- 115億6726万
- 2023年3月31日 +8.88%
- 125億9421万
個別
- 2022年3月31日
- 107億4622万
- 2023年3月31日 +10.05%
- 118億2660万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/28 13:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,178,823 6,159,168 9,520,373 12,594,212 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 22,486 112,164 177,503 165,510 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 13:38
2.地域ごとの情報化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,062,420 3,401,725 3,103,115 11,567,261
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/28 13:38
特定の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図で示すと下記のとおりになります。2023/06/28 13:38
また、品目別の売上高の前連結会計年度・当連結会計年度実績を比率で示すと下記のとおりになります。
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 13:38
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)売上高 (用途) 合成樹脂 5,038,590 塗料 2,386,679 輸出 1,506,404 食品・飼料 754,188 ゴム 691,266 その他 1,190,131 顧客との契約から生じる収益 11,567,261 その他の収益 - 外部顧客への売上高 11,567,261
主要な財又はサービスに分解した収益の情報は以下のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/28 13:38
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済については、中国ではゼロコロナ政策による景気停滞が見られたものの、そのほかの地域では持ち直しの動きが見られました。しかしながら、長期化するロシアのウクライナ侵攻、急激な為替変動、原材料価格の高騰などにより不安定なまま推移しました。日本経済については、新型コロナウイルス感染症に伴う規制が緩和され、経済活動の正常化が進んだものの、著しい物価上昇等先行き不透明な状況が続きました。2023/06/28 13:38
このような経済情勢下、当社グループにおきましては、原材料価格、エネルギーコスト及び物流費高騰の影響を受け、全社規模でのコスト削減、販路拡大並びにコスト上昇に応じた製品への価格転嫁に総力を挙げて推進致しました結果、売上高は125億94百万円(前年同期比8.9%増)と前年同期比10億26百万円の増加となりましたが、損益面につきましては、原材料価格の更なる高騰の影響により、営業利益は33百万円(前年同期比75.7%減)、経常利益2億46百万円(前年同期比15.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億17百万円(前年同期比38.6%減)となりました。
今後の経済見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症に伴う規制の更なる緩和により景気が持ち直していくものの、ロシアのウクライナ侵攻に端を発する不安定な世界情勢、原材料価格やエネルギーコストの高騰、米国などのインフレ抑制策の影響により引き続き厳しい状況が見込まれます。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 13:38
化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,528,208 3,636,604 3,429,399 12,594,212 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2023/06/28 13:38
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,540千円 22,031千円 仕入高 349,326 364,638