エア・ウォーター(4088)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 15億700万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 測定の基礎2024/02/09 15:11
当社グループの要約四半期連結財務諸表は、退職給付に係る負債(資産)及び公正価値で測定する金融商品等を除き、取得原価を基礎として作成しております。
(3) 機能通貨及び表示通貨 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.金融商品2024/02/09 15:11
金融商品の公正価値
金融商品の公正価値ヒエラルキーは、公正価値測定に用いたインプットのレベル区分に基づき、以下のいずれかに分類しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/02/09 15:11
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 229,755,057 229,755,057 東京証券取引所プライム市場札幌証券取引所 単元株式数は100株であります。 計 229,755,057 229,755,057 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フーズ事業は、ハム・デリカ分野において、コンビニエンスストア向け総菜などの新規採用が進みましたが、価格改定により一部製品で需要減退の影響があったほか、スイーツ分野において第1四半期を中心に発生した鶏卵不足の影響が残り、前年同期をわずかに下回りました。2024/02/09 15:11
ナチュラルフーズ事業は、飲料充填ラインの増強投資や自社ブランド商品の拡充とともに、得意とする野菜・果実系飲料を中心とした紙パックや大口顧客向けのペットボトル飲料などの飲料受託製造が拡大し、好調に推移しました。
アグリ事業は、北海道を中心とする農産・加工分野において農産品の生育不良や不安定な相場が継続しましたが、青果小売分野においてコロナ禍の収束により全国的に客足が回復したことに加え、農産物直売所の新規出店効果もあり、順調に推移しました。また、第3四半期より九州で青果仲卸事業を展開する丸進青果㈱を新規連結しました。