- 4088
- 2026/08/27
- 時価
- 5771億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.83-2倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.99%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エア・ウォーター(4088)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 314億5800万
- 2019年12月31日 +23.41%
- 388億2100万
- 2020年12月31日 -6.6%
- 362億5900万
- 2021年12月31日 +36.76%
- 495億8600万
- 2022年12月31日 -16.45%
- 414億2900万
- 2023年12月31日 +22.56%
- 507億7400万
- 2024年12月31日 -1.15%
- 501億8800万
- 2025年12月31日 -52.57%
- 238億200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (第3四半期連結会計期間)2024/02/09 15:11
(単位:百万円) 持分法による投資利益 655 691 営業利益 15,504 21,456 金融収益 743 1,240 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (第3四半期連結累計期間)2024/02/09 15:11
(単位:百万円) 持分法による投資利益 1,801 1,929 営業利益 41,429 49,832 金融収益 1,601 2,646 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2024/02/09 15:11
報告セグメントの利益は営業利益であります。セグメント間の内部売上収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に、前年度よりコストが高騰した産業ガスや業務用塩において、生産・物流面の効率化をはじめとしたコスト低減と価格改定の効果が発現したことに加え、グローバル&エンジニアリング事業においても、需要が旺盛な液化水素タンクや大型データセンターの新規プロジェクトを受注したことなどにより、拡大基調が続きました。さらに、アグリ&フーズにおける飲料事業の伸長や青果卸売事業の新規連結効果なども寄与しました。また、前年度の業績に大きな影響を与えた木質バイオマス発電事業も発電燃料の海上輸送コストが低下したことから大幅に回復しました。2024/02/09 15:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は7,446億6千8百万円(前年同期比102.7%)、営業利益は498億3千2百万円(同120.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、310億4千6百万円(同117.2%)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。