当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 48億2100万
- 2014年6月30日 +16.14%
- 55億9900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/08/08 16:20
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) 税金費用の計算 連結子会社の税金費用については、主として当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の下、産業ガス関連事業は当第1四半期連結会計期間以降、自動車産業を中心に一時的に落ち込んだ製造業の生産活動も早期に持ち直すなど、産業ガス供給は緩やかながらも着実に回復軌道となりました。また医療関連事業は、消費増税の影響を受けましたが、順調に推移いたしました。しかしながら、ケミカルならびに農業・食品関連事業が厳しい状況となりました。特に、生活関連ビジネスは、消費増税と天候不順の影響を強く受けました。2014/08/08 16:20
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,570億6百万円(前年同期比106.5%)、営業利益は76億1千3百万円(同98.7%)、経常利益は84億2千8百万円(同100.1%)、四半期純利益は55億9千9百万円(同116.1%)となりました。
各セグメントの概況は次の通りです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/08 16:20
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 4,821 5,599 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―