- 4088
- 2026/10/02
- 時価
- 6660億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.83-2倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.59%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 182億900万
- 2015年3月31日 +3.58%
- 188億6100万
個別
- 2014年3月31日
- 7億2500万
- 2015年3月31日 +54.07%
- 11億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)持分法投資利益の調整額233百万円は各報告セグメントに配分していない全社で実施した投資に対するものであります。2015/06/25 14:32
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額658百万円は主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△27,558百万円はセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額2,043百万円は各報告セグメントに配分していない当社本社部門及び研究開発部門の費用並びに財務関連の損益の他、持分法投資損益に係るものであります。
(3)セグメント資産の調整額45,732百万円の内容はセグメント間資産の消去△18,094百万円と各報告セグメントに配分していない全社資産63,826百万円です。
(4)受取利息の調整額145百万円は報告セグメントに配分していない受取利息に係るものであります。
(5)支払利息の調整額774百万円は報告セグメントに配分していない支払利息に係るものであります。
(6)持分法投資利益の調整額44百万円は各報告セグメントに配分していない全社で実施した投資に対するものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,215百万円は主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2015/06/25 14:32 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法2015/06/25 14:32 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/06/25 14:32
当連結会計年度における設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、320億2千8百万円であり、その主なものは、産業ガス関連事業における北海道室蘭市に建設いたしました液化炭酸製造設備及び工場建屋であります。
セグメントごとの設備投資額(無形固定資産を含む)は、産業ガス関連事業で132億4千8百万円、ケミカル関連事業で10億6千万円、医療関連事業で13億5千7百万円、エネルギー関連事業で26億2千6百万円、農業・食品関連事業で26億3千万円、その他の事業で98億9千2百万円、全社資産で12億1千5百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定額法2015/06/25 14:32
・無形固定資産(リース資産を除く)
定額法