営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 350億7800万
- 2015年3月31日 +2.99%
- 361億2600万
個別
- 2014年3月31日
- 34億1100万
- 2015年3月31日 -4.22%
- 32億6700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、ケミカル関連事業は、原油安に伴う市況悪化の影響を受け厳しい状況が続きました。また、農業・食品関連事業は、消費増税後の消費回復の遅れに加え、夏場から秋口にかけた天候不順が響き、大きな影響を受けるところとなりました。2015/06/25 14:32
この結果、当期の連結業績は、売上高は6,605億4千1百万円(前期比103.0%)、営業利益は361億2千6百万円(同103.0%)、経常利益は381億5千9百万円(同105.2%)、当期純利益は207億2百万円(同107.7%)となりました。
セグメントの業績及び概況につきましては、次のとおりであります。売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 平成26年3月期(百万円) 641,256 35,078 36,281 19,225 平成27年3月期(百万円) 660,541 36,126 38,159 20,702 前期比(%) 103.0 103.0 105.2 107.7 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の事業の状況につきましては、本報告書「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。2015/06/25 14:32
当連結会計年度の連結業績は、売上高は6,605億4千1百万円と前連結会計年度に比べ192億8千5百万円増収となり、営業利益は前連結会計年度比10億4千8百万円増益の361億2千6百万円、経常利益は前連結会計年度比18億7千8百万円増益の381億5千9百万円、当期純利益は14億7千7百万円増益の207億2百万円となりました。
(2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析