- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)持分法投資利益又は損失の調整額1百万円は各報告セグメントに配分していない全社で実施した投資に対するものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,536百万円は主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/27 14:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△27,112百万円はセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△2,541百万円は各報告セグメントに配分していない当社本社部門及び研究開発部門の費用並びに財務関連の損益等であります。
(3)セグメント資産の調整額71,872百万円の内容はセグメント間資産の消去△19,335百万円と各報告セグメントに配分していない全社資産91,208百万円です。
(4)受取利息の調整額134百万円は報告セグメントに配分していない受取利息に係るものであります。
(5)支払利息の調整額820百万円は報告セグメントに配分していない支払利息に係るものであります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,706百万円は主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2018/06/27 14:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法2018/06/27 14:00 - #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、613億9百万円であり、その主なものは、産業ガス関連事業における兵庫県加古川市に建設した深冷空気分離プラントや、その他の事業における山口県防府市に建設中のバイオマス・石炭混焼発電所や兵庫県赤穂市に建設中のバイオマス発電所、などであります。
セグメントごとの設備投資額(無形固定資産を含む)は、産業ガス関連事業で183億1百万円、ケミカル関連事業で22億3千万円、医療関連事業で38億8千1百万円、エネルギー関連事業で31億3千5百万円、農業・食品関連事業で49億6千3百万円、物流関連事業で54億8千4百万円、その他の事業で196億6百万円、全社資産で37億6百万円となりました。
2018/06/27 14:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
主として定額法
・無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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