構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 20億3600万
- 2022年3月31日 +0.49%
- 20億4600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 16:07
セール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失は重要ではありません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物 622 557 機械装置及び運搬具 3,974 3,898
② リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/28 16:07
全社資産については、主として撤退の決定を行った事務所の減損損失を認識しております。具体的には、個々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。セグメント 資産の種類 減損損失(百万円) ケミカル関連事業 機械装置及び運搬具、他 47 農業・食品関連事業 建物及び構築物、他 0 全社資産 建物及び構築物、他 506 合計 560
減損損失の認識及び測定にあたって、回収可能価額は、使用価値又は処分コスト控除後の公正価値を基に測定しており、重要性の高い資産については主にマーケットアプローチを用いた第三者による不動産鑑定評価額等に基づいて評価しております。売却価額等の観察不能なインプットを含む評価技法を使用しているため、公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりであります。2022/06/28 16:07
建物及び構築物 2-65年
機械装置及び運搬具 2-65年