- 4088
- 2026/08/27
- 時価
- 5771億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.83-2倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.99%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 337億6000万
- 2023年3月31日 +74.59%
- 589億4200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、日本基準に基づく個別財務諸表の帳簿価額を記載しております。2026/07/31 15:43
2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
3 帳簿価額のうち「その他」は「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」等の合計であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2026/07/31 15:43
2 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 西日本地区ガス設備増設工事 572 百万円 建設仮勘定 東日本地区ガス供給設備 11,184 百万円 西日本地区事務所新設工事 2,204 百万円
3 土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2026/07/31 15:43
デジタル&インダストリーについては、主として撤去の決定を行った事業所等の減損損失を認識しております。具体的には、個々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として連結損益計算書に計上しております。セグメント 資産の種類 減損損失(百万円) デジタル&インダストリー 建物及び構築物、他 320 ヘルス&セーフティー 建設仮勘定、他 17 アグリ&フーズ 建物及び構築物、他 43
減損損失の認識及び測定にあたって、回収可能価額は、使用価値又は処分コスト控除後の公正価値を基に測定しており、重要性の高い資産については主にマーケットアプローチを用いた第三者による不動産鑑定評価額に基づいて評価しております。売却価額等の観察不能なインプットを含む評価技法を使用しているため、公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しております。