小池酸素工業(6137)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械装置の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億1100万
- 2014年12月31日 +568.47%
- 7億4200万
- 2015年12月31日 +66.58%
- 12億3600万
- 2016年12月31日 -35.03%
- 8億300万
- 2017年12月31日 +5.48%
- 8億4700万
- 2018年12月31日 -46.64%
- 4億5200万
- 2019年12月31日 +35.18%
- 6億1100万
- 2020年12月31日 -48.12%
- 3億1700万
- 2021年12月31日 +46.69%
- 4億6500万
- 2022年12月31日 +249.68%
- 16億2600万
- 2023年12月31日 +42.13%
- 23億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/13 16:49
a.機械装置
機械装置部門においては、国内市場において当社オンリーワン技術のDBC(Dual Beam Control)ファイバーレーザー切断機を中心に販売が好調に推移しました。また、10月から「創業105周年記念 グランド105セール」を開催し、汎用切断機器の拡販を強化しました。さらに、12月には「2023 KOIKEプライベートフェア」を開催し、新型DBCファイバーレーザー切断機「FIBERTEX-ℒシリーズ」を披露し、多数の新規引き合いを獲得しました。海外市場においては、米国にて大型の溶接ポジショナーの販売が好調に推移したことにより、売上高は増加しました。