- 6137
- 2026/09/24
- 時価
- 347億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 赤字-39.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- す。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 13:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、燃焼式排ガス処理装置、ヘリウム液化機の製造・仕入・販売が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△486百万円には、セグメント間取引消去55百万円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△594百万円、棚卸資産の調整22百万円、その他の調整額30百万円が含まれておりま
す。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 13:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主需要先である建設業界・産業機械業界・造船業界でも新型コロナウイルス感染症の影響による需要の減少が見られ、市況は低調に推移しました。2020/11/13 13:21
このような状況のもと、コロナ禍の営業施策に取り組みましたが、当社グループの売上高は減少しました。利益面については、各種業務改善施策の実施、経費削減等を徹底したことで国内において利益率が向上し、営業利益は増加しましたが、ブラジルレアル安に伴う為替差損の影響により経常利益は減少しました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。