建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 35億3500万
- 2021年3月31日 +6.36%
- 37億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 14:25
建物及び構築物 23~50年
機械装置及び運搬具 7~12年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 14:25
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 5 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 14:25
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として地域毎に、賃貸資産及び遊休資産については物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 千葉県千葉市 他 事業用資産 建物及び構築物、土地等 470 千葉県千葉市 他 遊休資産 土地等 8
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産及び使用見込みがない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(478百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物208百万円、機械装置及び運搬具35百万円、工具器具及び備品30百万円、土地194百万円、その他9百万円であります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/06/25 14:25
前連結会計年度まで「建物及び構築物」及び「土地」に含めて表示しておりました「投資不動産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「建物及び構築物」432百万円及び「土地」2,466百万円として表示していたものを、「投資不動産」2,899百万円として組み替えております。