建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 37億6000万
- 2022年3月31日 +0.24%
- 37億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 15:43
建物及び構築物 23~50年
機械装置及び運搬具 7~12年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:43
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 5 5 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:43
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として地域毎に、賃貸資産及び遊休資産については物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 千葉県千葉市 他 事業用資産 建物及び構築物、土地等 470 千葉県千葉市 他 遊休資産 土地等 8
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産及び使用見込みがない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(478百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物208百万円、機械装置及び運搬具35百万円、工具器具及び備品30百万円、土地194百万円、その他9百万円であります。