建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 35億6300万
- 2025年3月31日 +8.22%
- 38億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/24 16:30
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 16:30
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として地域毎に、賃貸資産及び遊休資産については物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 群馬県伊勢崎市 他 事業用資産 建物及び構築物、土地等 148
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(148百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物1百万円、機械装置及び運搬具22百万円、工具、器具及び備品36百万円、有形リース資産86百万円、その他2百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は416億86百万円で、前連結会計年度末比4億38百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が34億2百万円増加、受取手形及び売掛金が7億80百万円増加した一方、有価証券が29億99百万円減少、電子記録債権が10億13百万円減少したこと等によるものです。2025/06/24 16:30
固定資産合計は330億48百万円で、前連結会計年度末比8億20百万円の増加となりました。これは主に投資有価証券が4億45百万円増加、建物及び構築物が2億92百万円増加、工具、器具及び備品が2億34百万円増加したこと等によるものです。
(負債合計) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/24 16:30
建物及び構築物 7~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 4~12年