純資産
連結
- 2024年3月31日
- 423億8400万
- 2025年3月31日 +7.52%
- 455億7100万
- 2026年3月31日 +9.89%
- 500億7900万
個別
- 2024年3月31日
- 300億2600万
- 2025年3月31日 +6.43%
- 319億5800万
- 2026年3月31日 +10.38%
- 352億7500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する2026/06/25 17:07
法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
当社及び連結子会社は移動平均法、個別法、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/25 17:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は290億32百万円で、前連結会計年度末比1億30百万円の減少となりました。2026/06/25 17:07
当連結会計年度末の純資産合計は500億79百万円で、前連結会計年度末比45億7百万円の増加となりました。
b.経営成績 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2026/06/25 17:07
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ニ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 17:07
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 17:07
(注)1.2025年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算出しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,018.71円 2,223.45円 1株当たり当期純利益 172.47円 164.04円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。