チタン工業(4098)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 13億2000万
- 2009年3月31日 -6.67%
- 12億3200万
- 2010年3月31日 -7.39%
- 11億4100万
- 2011年3月31日 +14.2%
- 13億300万
- 2012年3月31日 -6.91%
- 12億1300万
- 2013年3月31日 +25.14%
- 15億1800万
- 2014年3月31日 -4.81%
- 14億4500万
- 2015年3月31日 +9.69%
- 15億8500万
- 2016年3月31日 +4.16%
- 16億5100万
- 2017年3月31日 -4%
- 15億8500万
- 2018年3月31日 -4.16%
- 15億1900万
- 2019年3月31日 +25.74%
- 19億1000万
- 2020年3月31日 -15.6%
- 16億1200万
- 2021年3月31日 +87.47%
- 30億2200万
- 2022年3月31日 -4.5%
- 28億8600万
- 2023年3月31日 -4.82%
- 27億4700万
- 2024年3月31日 -4.33%
- 26億2800万
- 2025年3月31日 -3.73%
- 25億3000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 建設仮勘定は含んでおりません。2025/06/25 13:10
3 本社・宇部工場の土地には研究開発部、特許部、福利厚生施設を含んでおり、建物には福利厚生施設を含んでおります。
4 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は75百万円であります。なお、賃借中の土地の面積については[ ]で外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 13:10
建物 3~47年
機械装置 4~12年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 13:10
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分等を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 山口県宇部市 酸化鉄関連事業設備 建物、機械及び装置土地等 739
当連結会計年度において、酸化鉄関連事業設備については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 13:10
当連結会計年度末における資産合計は13,992百万円となり、前連結会計年度末に比べ890百万円減少いたしました。これは主に商品及び製品が159百万円、リース資産が399百万円それぞれ増加したものの、受取手形及び売掛金が653百万円、仕掛品が139百万円、建物及び構築物が138百万円、機械装置及び運搬具が288百万円、投資有価証券が272百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 13:10
(2) 無形固定資産建物 3~47年 機械及び装置 4~12年
定額法によっております。