経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 8500万
- 2016年12月31日
- -5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、超微粒子酸化チタンの新製品及び既存製品の出荷数量は順調に増加いたしましたものの、チタン酸リチウムの出荷数量が大幅に減少いたしましたので、当第3四半期累計期間の売上高は、4,590百万円(前年同期比2.5%減)となりました。2017/02/13 9:43
一方、損益面につきましては、売上高の減少、設備稼働率の低下及び諸経費の増加などにより、営業損失は44百万円(前年同期は営業利益102百万円)、経常損失は53百万円(前年同期は経常利益85百万円)、四半期純損失は61百万円(前年同期は四半期純利益77百万円)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。