純資産
連結
- 2016年3月31日
- 154億6591万
- 2017年3月31日 +2.77%
- 158億9399万
- 2018年3月31日 +11.86%
- 177億7897万
個別
- 2016年3月31日
- 154億8690万
- 2017年3月31日 +2.63%
- 158億9399万
- 2018年3月31日 +11.76%
- 177億6363万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (1) 時価のあるもの2018/06/28 9:09
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
(2) 時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2018/06/28 9:09
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、平成29年9月に新株式発行及び自己株式の処分並びに株式売出しによるエクイティ・ファイナンス1,230百万円を実施したこと及び親会社株主に帰属する当期純利益898百万円並びに剰余金の配当248百万円により当連結会計年度期首の純資産残高より1,884百万円増加し、当連結会計年度末の純資産残高は17,778百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は83.2%となり健全な経営基盤を維持するため内部留保の充実をはかっております。
当社グループの経営成績について、当連結会計年度における国内経済は、底堅い内外需を背景に雇用情勢や所得環境、企業収益に改善がみられるなど緩やかな回復基調で推移いたしました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/28 9:09 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 9:09
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法を採用しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 9:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,161.25円 2,180.39円 1株当たり当期純利益 76.97円 114.82円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。