純資産
連結
- 2017年3月31日
- 158億9399万
- 2018年3月31日 +11.86%
- 177億7897万
- 2019年3月31日 +3.95%
- 184億8167万
個別
- 2017年3月31日
- 158億9399万
- 2018年3月31日 +11.76%
- 177億6363万
- 2019年3月31日 +3.97%
- 184億6893万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (1) 時価のあるもの2019/06/27 13:35
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
(2) 時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2019/06/27 13:35
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、親会社株主に帰属する当期純利益1,135百万円並びに剰余金の配当358百万円等により当連結会計年度期首の純資産残高より702百万円増加し、当連結会計年度末の純資産残高は18,481百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は81.3%となり健全な経営基盤を維持するため内部留保の充実をはかっております。
当社グループの経営成績について、当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢の改善などを背景に緩やかな回復傾向が続いておりますが、米国の通商政策に伴う貿易摩擦の影響などもあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 13:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/27 13:35 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/06/27 13:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 13:35
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法を採用しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 13:35
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,180.39円 2,266.57円 1株当たり当期純利益 114.82円 139.26円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。