無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億1379万
- 2021年3月31日 -8.61%
- 1億399万
個別
- 2020年3月31日
- 1億1262万
- 2021年3月31日 -11%
- 1億23万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した
建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~10年2021/06/28 9:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <工 業 薬 品>当セグメントの売上高は、4,366百万円(前年比13.3%減)、営業利益は、161百万円(前年比13.0%減)となりました。2021/06/28 9:07
当連結会計年度末における流動資産残高は、前連結会計年度末に比べ19百万円増加し11,254百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の増加162百万円、たな卸資産の増加91百万円、流動資産その他(未収入金)の減少187百万円であります。固定資産残高は、前連結会計年度末に比べ1,976百万円増加し13,686百万円となりました。主な増減は、有形固定資産の減少233百万円、無形固定資産の減少9百万円、投資有価証券の増加2,367百万円等によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ379百万円増加し4,414百万円、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,616百万円増加し20,526百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2021/06/28 9:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、市場販売目的のソフトウエア、自社利用のソフトウエアについてはそれぞれ販売可能有効期間(3年)、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/28 9:07
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。