当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億8200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/12 13:31
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは国内外の情報通信産業を中心に、顧客のニーズに基づいた多種多様なフッ化物製品の供給を行うとともに、特殊貨物輸送で培った独自のノウハウに基づいた化学品の物流を担う事業展開を行ってきました。2014/08/12 13:31
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は72億15百万円(前年同期比5.0%増)となり、営業利益は3億99百万円(同21.9%増)、経常利益は6億47百万円(同5億82百万円増)、四半期純利益は2億82百万円(前年同期は0百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/12 13:31
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注1) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するも前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △0円03銭 23円52銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △0 282 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △0 282 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,999 11,999 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - - (うち新株予約権)(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -