営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億7200万
- 2015年12月31日 +352.91%
- 7億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 13:07
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 7 四半期連結損益計算書の営業利益 172
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 13:07
利益 金額 セグメント間取引消去 12 四半期連結損益計算書の営業利益 779 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は205億91百万円(前年同期比2.1%減)となりました。代替フロン部門の販売は増加したものの、表面処理部門において、液晶の薄化用途における国内向けの出荷が落ち込んだ影響等により売上高が減少しました。2016/02/12 13:07
利益面については、不採算子会社の清算による費用削減効果等により、当第3四半期連結累計期間の営業利益は7億79百万円(同352.0%増)となりました。また、原材料購入に充てる外貨の調達を目的として取り組んでいるデリバティブ取引の効果により為替差益を計上したことから、経常利益は8億89百万円(同16.5%減)となりました。また、北九州工場の建設に伴い北九州市から受給した補助金収入を特別利益に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億63百万円(同31.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。