- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2019/06/20 13:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は、35億32百万円(同11億41百万円支出減少)となりました。
主な内訳は、有形固定資産の取得による支出29億93百万円、無形固定資産の取得による支出4億32百万円などです。有形固定資産の支出については、前連結会計年度に引き続き半導体液晶部門の生産設備の更新、製品運搬用のコンテナの購入およびリチウムイオン二次電池用添加剤の設備増強などの設備投資を実施したことによるものであり、無形固定資産の支出については、経営基盤強化のための基幹システムの再構築によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/20 13:15- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で4,435百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。
(1) 高純度薬品
2019/06/20 13:15- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2019/06/20 13:15- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
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