支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 6億4200万
- 2019年3月31日 -0.93%
- 6億3600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれています。2019/06/20 13:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 -百万円 0百万円 支払手形 -百万円 27百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業につきましては、当連結会計年度末の総資産は、2億6百万円となり、前連結会計年度末と比べ33百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加によるものです。2019/06/20 13:15
当連結会計年度末の負債合計は、215億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億47百万円増加しました。主な要因は、税金等調整前当期純利益増加に伴う未払法人税等の増加および設備関係支払手形の増加によるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は、339億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億33百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、総資産の規模に対して軽微なものであるため、市場価格の変動による損益への影響は限定的です。2019/06/20 13:15
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。大部分の長期借入金について固定金利での利息の支払いを行っており、支払金利の変動によるリスクの回避を行っています。