三菱ケミカルグループ(4188)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年3月31日
- 8900万
- 2012年3月31日 -100%
- 0
- 2013年3月31日
- 26億6000万
- 2014年3月31日 -4.62%
- 25億3700万
- 2015年3月31日 -4.97%
- 24億1100万
- 2016年3月31日 -5.02%
- 22億9000万
- 2017年3月31日 -4.85%
- 21億7900万
- 2018年3月31日 -6.1%
- 20億4600万
- 2019年3月31日 -6.01%
- 19億2300万
- 2020年3月31日 -5.51%
- 18億1700万
- 2021年3月31日 -7.04%
- 16億8900万
- 2022年3月31日 +16.04%
- 19億6000万
- 2023年3月31日 -1.12%
- 19億3800万
- 2024年3月31日 -9.49%
- 17億5400万
- 2025年3月31日 -9.35%
- 15億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額は有形固定資産及び無形資産に係るものです。また、帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定、無形資産の合計です。なお、無形資産にはのれんを含んでおりません。2025/06/23 15:05
2 帳簿価額は土地・建物を中心とした使用権資産を含んでおります。
3 土地の面積は( )内に所有面積を記載しており、賃借している土地の面積は含んでおりません。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース取引に関連する損益及びキャッシュ・アウトフローは、以下のとおりです。2025/06/23 15:05
(2) リース取引に関連する追加の情報(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 土地、建物及び構築物を原資産とするもの 19,310 18,364 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 6,978 9,117
当社グループのリース活動の多くは不動産リースであり、主にオフィス及び工場用地として土地と建物をリースしております。これらのリースには、事業上の柔軟性を確保するため、延長オプション及び解約オプションが付されているものがあり、当社グループは、当該延長オプションを行使する(若しくは解約オプションを行使しない)ことが合理的に確実であるかどうかを判断した上で、リース期間を決定しております。 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 有形固定資産の内訳2025/06/23 15:05
有形固定資産の主な内容は、建物及び構築物13,376百万円です。
2 無形資産の内訳 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産に含まれる使用権資産の帳簿価額は、以下のとおりです。2025/06/23 15:05
(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 82,603 70,971 機械装置及び運搬具 24,991 34,262 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (減損損失)2025/06/23 15:05
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度において、耐用年数を確定できない無形資産にかかる減損損失がそれぞれ1,232百万円及び520百万円含まれております。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 5,937 10,259 機械装置及び運搬具 20,238 20,651
減損損失を認識した主な資産は、以下のとおりです。 - #6 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 担保に供している資産2025/06/23 15:05
担保付債務(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 6,823 381 機械装置及び運搬具 11,684 152
- #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりです。2025/06/23 15:05
(11) 無形資産建物及び構築物 3-50年 機械装置及び運搬具 2-22年 工具器具及び備品 2-25年
当社グループは、無形資産の測定に原価モデルを採用しております。