三菱ケミカルグループ(4188)の株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 1億3500万
- 2020年3月31日 +20.74%
- 1億6300万
- 2021年3月31日 +24.54%
- 2億300万
- 2022年3月31日 -25.62%
- 1億5100万
- 2023年3月31日 -68.87%
- 4700万
- 2024年3月31日 -36.17%
- 3000万
- 2025年3月31日 +80%
- 5400万
- 2026年3月31日 +12.96%
- 6100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- (注)給与及び副費並びに役員報酬には、以下が含まれています。2026/06/22 14:48
(前事業年度) (当事業年度) 役員賞与引当金繰入額 272 43 株式給付引当金繰入額 93 40 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/22 14:48
(単位:百万円) 役員賞与引当金 272 43 272 43 株式給付引当金 54 40 33 61 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株式給付引当金
株式交付等に係る規則又は契約に基づく執行役及び執行役員への当社株式の給付等に備えるため、当事業年度末の株式給付債務の見込額を計上しております。
4 収益及び費用の計上基準
受取配当金及び受取利息等を除き、約束した財又はサービスが顧客へ移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる対価の額で収益を計上しております。
当社は、主に、当社グループの経営方針、経営戦略、経営資源配分方針を策定し、子会社に対しそれらの実施のために必要な指導等を行うとともに、当社グループの総合的なブランド価値及び総合力を高めるための諸施策を実施しています。経営指導及び当社グループのブランド価値や総合力に依拠した便益を子会社に提供すること等を履行義務として識別しております。
当該履行義務は時の経過につれて充足されると判断しており、主として契約期間にわたり期間均等額で収益を認識しております。なお、当社と子会社は事業年度ごとに、対価の取り決めを行っております。
また、当該対価は1年以内に回収しており、重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/22 14:48