三菱ケミカルグループ(4188)の研究開発費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2025年3月31日
- 665億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/08/09 12:11

当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の概要は、以下のとおりです。セグメント 前第1四半期連結累計期間と当第1四半期連結累計期間との主なコア営業利益増減要因 産業ガス 売買差:価格マネジメント及び燃料価格上昇分の価格転嫁等により増益。 ヘルスケア 数量差:海外医療用医薬品の販売数量が伸長したこと等により増益。コスト削減:メディカゴ社の事業撤退に伴う研究開発費等の減少等により増益。その他:新製品の上市に伴う販売費の増加等により減益。 MMA 売買差:原料価格下落に伴い、当期は改善傾向にあるものの、前第1四半期連結累計期間比では悪化したこと等により減益。コスト削減:英国のキャッセル工場閉鎖に伴う費用の減少等により増益。
イ スペシャリティマテリアルズセグメント