資産の部
連結
- 2013年3月31日
- 5161億9600万
- 2014年3月31日 +28.57%
- 6636億8600万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2015/06/10 15:01
数理計算上の差異及び過去勤務費用等は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほかに給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- ホ 重要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準2015/06/10 15:01
外貨建金銭債権債務については、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債については、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については、期中平均の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額については純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めて計上しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当り純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2015/06/10 15:01
3 「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計処理基準に関する事項 ニ 退職給付に係る会計処理の方法」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 1,203,316 1,314,870 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 387,813 414,067 (うち新株予約権) (565) (496)
この結果、当連結会計年度の1株当り純資産額が、4円48銭増加しております。