保土谷化学工業(4112)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流関連の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 4億4700万
- 2015年6月30日 -80.31%
- 8800万
- 2015年9月30日 +119.32%
- 1億9300万
- 2015年12月31日 +66.84%
- 3億2200万
- 2016年3月31日 +40.68%
- 4億5300万
- 2016年6月30日 -64.68%
- 1億6000万
- 2016年9月30日 +115%
- 3億4400万
- 2016年12月31日 +48.26%
- 5億1000万
- 2017年3月31日 +38.82%
- 7億800万
- 2017年6月30日 -71.19%
- 2億400万
- 2017年9月30日 +67.65%
- 3億4200万
- 2017年12月31日 +44.15%
- 4億9300万
- 2018年3月31日 +27.99%
- 6億3100万
- 2018年6月30日 -81.62%
- 1億1600万
- 2018年9月30日 +107.76%
- 2億4100万
- 2018年12月31日 +51.87%
- 3億6600万
- 2019年3月31日 +33.06%
- 4億8700万
- 2019年6月30日 -77.82%
- 1億800万
- 2019年9月30日 +94.44%
- 2億1000万
- 2019年12月31日 +44.29%
- 3億300万
- 2020年3月31日 +31.02%
- 3億9700万
- 2020年6月30日 -79.85%
- 8000万
- 2020年9月30日 +93.75%
- 1億5500万
- 2020年12月31日 +50.32%
- 2億3300万
- 2021年3月31日 +54.94%
- 3億6100万
- 2021年6月30日 -73.41%
- 9600万
- 2021年9月30日 +56.25%
- 1億5000万
- 2021年12月31日 +47.33%
- 2億2100万
- 2022年3月31日 +34.84%
- 2億9800万
- 2022年6月30日 -72.15%
- 8300万
- 2022年9月30日 +104.82%
- 1億7000万
- 2022年12月31日 +50%
- 2億5500万
- 2023年3月31日 +33.73%
- 3億4100万
- 2023年6月30日 -86.22%
- 4700万
- 2023年9月30日 +121.28%
- 1億400万
- 2023年12月31日 +74.04%
- 1億8100万
- 2024年3月31日 +38.12%
- 2億5000万
- 2024年9月30日 -30.8%
- 1億7300万
- 2025年3月31日 +102.89%
- 3億5100万
- 2025年9月30日 -55.84%
- 1億5500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- a.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針2025/06/25 12:34
当社グループの特長は、機能性色素・機能性樹脂・基礎化学品・アグロサイエンス・物流関連等の各分野で、それぞれのグループ会社が、高いスペシャリティを持っていることです。
その中で、当社のグループ会社は、それぞれの研究開発・生産・販売部門が三位一体となり、お客様の多種多様なご要望に対応して、独自の技術力やネットワークを活かしながら、常に、高品質の製品やサービスを提供しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品・サービスの類似性を基準とした区分ごとに戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 12:34
この区分に従って、「機能性色素」、「機能性樹脂」、「基礎化学品」、「アグロサイエンス」、「物流関連」
を報告セグメントとしております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業、ISOタンクコンテナ保管事業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。2025/06/25 12:34 - #4 事業の内容
- また、当社グループの製品の一部は、連結子会社である、HODOGAYA CHEMICAL(U.S.A.),INC.を通じて販売しております。2025/06/25 12:34
物流関連 :連結子会社である、保土谷ロジスティックス㈱が、各取引先からの寄託物等及び
当社グループの製品及び原料等の輸送・保管等を行っております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 基づいて行っております。2025/06/25 12:34
ハ 物流関連
物流関連セグメントの連結子会社においては、倉庫業、貨物利用運送事業等を主な事業として行っておりま - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤2025/06/25 12:34
(5)物流関連・・・・・・倉庫業、貨物運送取扱業、ISOタンクコンテナ保管事業
(注2)「その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、研究受託業務等であります。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 12:34
(注1)従業員数は就業人員数であります。2025年3月31日現在 アグロサイエンス 39 物流関連 39 報告セグメント計 687
(2)提出会社の状況 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/25 12:34
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 東ソー㈱ 1,175,000 1,175,000 (保有目的)機能性樹脂セグメントにおける生産拠点の運営を含む取引関係の円滑化及び物流関連セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1) 有 2,412,862 2,422,850 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 93,210 89,797 日本化学工業㈱ 33,200 33,200 (保有目的)基礎化学品セグメント及び物流関連セグメント等における取引の円滑化の為。福島県郡山市に工場を有する化学企業同士の関係強化の為(定量的な保有効果)(注1) 有 73,803 82,103
(注1) 当社は、定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
当社は、毎期、個別の政策保有株式について、保有の目的、保有に伴う便益・リスクと資本コスト対比等を - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- こうした外部環境に加え、米国の保護貿易主義の拡大による世界経済分断の深刻化が懸念されるなど、先行きについては一層不透明感が増しています。2025/06/25 12:34
このような状況下、当社グループは、機能性色素・機能性樹脂・基礎化学品・アグロサイエンス・物流関連等の各分野において、独自の技術力やネットワークを活かし、研究開発・生産・販売部門が三位一体となり、お客様の多種多様なご要望に対応し、常に高品質の製品やサービスを提供してまいります。
当社グループの力をさらに高めるために、今後も、コスト競争力・収益力・リスク抵抗力に対し優位性を持った当社グループの経営基盤を構築すべく、以下に述べる中期経営計画を達成していく所存であります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/25 12:34
(注) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しておりません。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) アグロサイエンス 4,551 22.0 物流関連 - - 報告セグメント計 45,081 29.3
2)商品仕入実績