保土谷化学工業(4112)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能性樹脂の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3000万
- 2014年6月30日 +30%
- 3900万
- 2015年6月30日 +43.59%
- 5600万
- 2016年6月30日 +153.57%
- 1億4200万
- 2017年6月30日 -66.9%
- 4700万
- 2018年6月30日 -25.53%
- 3500万
- 2019年6月30日 +40%
- 4900万
- 2020年6月30日
- -1200万
- 2021年6月30日
- 1億7800万
- 2022年6月30日 -39.89%
- 1億700万
- 2023年6月30日
- -4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)機能性色素・・・・・トナー用電荷制御剤、有機光導電体材料、有機EL材料、PCR診断キット用材料、各種染料等2023/08/10 16:02
(2)機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事、医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 機能性樹脂・・・・・ウレタン原料、接着剤、剥離剤、
ウレタン系各種建築・土木用材料、防水・止水工事、医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体2023/08/10 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は、前年同期比446百万円増(11.1%増)の4,487百万円となりました。2023/08/10 16:02
[機能性樹脂セグメント]
建築材料事業は、材料販売を中心に、前年同期並みとなりました。