受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 3億8674万
- 2014年3月31日 -37.65%
- 2億4112万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 満期手形および期日現金決済(手形と同条件で手形期日に現金決済する方式)の会計処理は、手形交換日または期日現金決済日に行っております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休業日であったため次の同日現在の満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/26 15:31
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形及び売掛金 604,104 千円 - 千円 支払手形及び買掛金 488,473 千円 - 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/06/26 15:31
当連結会計年度における流動資産の残高は82億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億48百万円減少いたしました。これは、主として、前連結会計年度の末日が銀行休業日であったことによる影響および債権流動化により受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2014/06/26 15:31
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、そのほとんどについては回収期日を1年以内に設定することで信用リスクを低減させております。また、輸出取引等により発生する外貨建て営業債権は、為替レートの変動リスクに晒されておりますが、実施基準(輸出金額と決済条件で判断)に基づき必要に応じ限定して為替予約取引を利用することでヘッジすることとしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての債権債務および資金調達取引に係る為替レートの変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引であります。