- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
「表示方法の変更」に記載のとおり、前連結会計年度において、「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度のセグメント情報の「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の「化学工業セグメント」の「外部顧客への売上高」は19,111千円増加しております。
2015/06/30 15:11- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
「表示方法の変更」に記載のとおり、前連結会計年度において、「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度のセグメント情報の「2015/06/30 15:11 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示おりました受取ロイヤリティーは、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました28,693千円は、「売上高」として組み替えております。
2015/06/30 15:11- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」19,111千円は、「売上高」として組み替えております。
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