有価証券報告書-第115期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示おりました受取ロイヤリティーは、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました28,693千円は、「売上高」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示おりました受取ロイヤリティーは、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました28,693千円は、「売上高」として組み替えております。