営業外収益
連結
- 2014年9月30日
- 2131万
- 2015年9月30日 -25.31%
- 1591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/16 10:40
4 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は前連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この結果、前第2四半期連結累計期間の「化学工業セグメント」の「外部顧客への売上高」および「セグメント利益」は45,840千円増加しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化学分析受託事業であります。
2 セグメント利益の調整額△2,081千円は、セグメント間取引の消去に伴う調整額であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は前連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この結果、前第2四半期連結累計期間の「化学工業セグメント」の「外部顧客への売上高」および「セグメント利益」は45,840千円増加しております。2015/11/16 10:40 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/11/16 10:40
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取ロイヤリティー」は、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、前連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」45,840千円は、「売上高」として組み替えて表示しております。