売上高
連結
- 2016年3月31日
- 5億186万
- 2017年3月31日 +7.92%
- 5億4163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「化学工業セグメント」を報告セグメントとしており、精密化学品、機能材、機能樹脂、化成品の製造販売をしております。2017/06/26 15:42
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
田岡淀川ジェネラルサービス株式会社
田岡播磨ジェネラルサービス株式会社
タオカ ケミカル シンガポール プライベート リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2017/06/26 15:42 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/26 15:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱瓦斯化学株式会社 5,441,315 化学工業 住友化学株式会社 2,985,935 化学工業、その他 丸石化学品株式会社 2,227,884 化学工業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/26 15:42 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2017/06/26 15:42 - #6 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、年度前半の円高の進展ならびに原油価格の下落の影響を受けつつも当連結会計年度から3年間を対象期間とした中期経営計画の基本方針に沿って、販売価格の適正化、積極的な拡販努力、製造合理化などによる一層の業績改善に注力してまいりました。2017/06/26 15:42
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、210億円(前連結会計年度比84百万円、0.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は18億8百万円(同1百万円、0.1%減)、経常利益は18億28百万円(同18百万円、1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億62百万円(同1億52百万円、13.7%増)となりました。
セグメント別の売上高の概況 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- グローバル事業展開2017/06/26 15:42
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績等の概要につきましては「1 業績等の概要」をご参照ください。2017/06/26 15:42
(売上高)
当連結会計年度における売上高は210億円(前連結会計年度比0.4%増)となりました。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2017/06/26 15:42
当社は、年度毎に資金繰り計画を作成するとともに、資金繰り表を日々更新して管理しております。手元流動性は、売上高の6日分相当程度に抑制しておりますが、金融機関との間で当座借越契約を締結し、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額2017/06/26 15:42
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,375,991 千円 3,282,956 千円 仕入高 2,624,269 千円 2,601,802 千円