売上高
連結
- 2018年3月31日
- 5億7014万
- 2019年3月31日 +1.52%
- 5億7880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「化学工業セグメント」を報告セグメントとしており、精密化学品、機能材、機能樹脂、化成品の製造販売をしております。2019/06/25 13:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
田岡淀川ジェネラルサービス株式会社
田岡播磨ジェネラルサービス株式会社
タオカ ケミカル シンガポール プライベート リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2019/06/25 13:17 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/25 13:17
(注)当連結会計年度の丸石化学品株式会社に対する売上高は連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱瓦斯化学株式会社 7,597,829 化学工業、その他 住友化学株式会社 3,007,543 化学工業、その他 丸石化学品株式会社 ― ― - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/25 13:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2019/06/25 13:17 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2019/06/25 13:17
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 製造技術・製造体制の最適化2019/06/25 13:17
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期経営計画の最終年度の取組みとして、掲げた目標を達成すべく、販売価格の適正化、製造合理化、積極的な拡販努力などによる一層の業績改善に注力してまいりました。2019/06/25 13:17
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、244億57百万円(前連結会計年度比26億13百万円、12.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は25億50百万円(同4億74百万円、22.9%増)、経常利益は25億82百万円(同4億80百万円、22.9%増)となり、PCB処理費用等を特別損失として計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は18億19百万円(同4億56百万円、33.5%増)となりました。
(売上高) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/06/25 13:17
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額2019/06/25 13:17
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,218,316 千円 3,248,375 千円 仕入高 2,577,408 千円 2,665,105 千円