- 4113
- 2026/08/27
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 47.86倍
- 2010年以降
- 2.5-162.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.33-3.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 21億152万
- 2019年3月31日 +22.87%
- 25億8216万
個別
- 2018年3月31日
- 20億9470万
- 2019年3月31日 +23.65%
- 25億9002万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 「基本報酬」と「賞与」の支給割合は、毎年の事業計画達成へのインセンティブを高めると同時に、その行動が短期的、部分最適に偏らぬよう支給割合を決定しております。2019/06/25 13:17
「賞与」は、各役員の毎年の事業計画達成へのインセンティブとするのに最も客観的かつ妥当な指標として、連結経常利益額にリンクしたフォーミュラを定めて取締役社長の賞与額を算出し、取締役社長以外の各役職については、職責内容を勘案して取締役社長の賞与額に一定係数を掛けて算出しております。当事業年度における当該業績連動報酬に係る指標の目標は22億円であり、実績は25億82百万円となりました。
各報酬水準は、役員報酬の客観性、適正性を確保する観点から、役員報酬の世間水準、各役職の職責内容、従業員の給与水準との対比、過去の支払い実績等を勘案して適正な水準を設定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、中期経営計画の最終年度の取組みとして、掲げた目標を達成すべく、販売価格の適正化、製造合理化、積極的な拡販努力などによる一層の業績改善に注力してまいりました。2019/06/25 13:17
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、244億57百万円(前連結会計年度比26億13百万円、12.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は25億50百万円(同4億74百万円、22.9%増)、経常利益は25億82百万円(同4億80百万円、22.9%増)となり、PCB処理費用等を特別損失として計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は18億19百万円(同4億56百万円、33.5%増)となりました。
(売上高)