- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
原価基準、移動平均法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下したたな卸資産については簿価切り下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 15:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて12億21百万円増加し、127億20百万円となりました。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産額は、前連結会計年度末と比べて22億67百万円増加し、152億37百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものです。
2021/06/24 15:29- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2021/06/24 15:29- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2021/06/24 15:29- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(4) 分割の影響
株式分割により、発行済株式総数が5倍に増加することとなりますが、純資産等は変動しませんので、1株当たりの純資産額は5分の1となり、株式市況の変動など他の要因を除けば、当社株式の資産価値に変動はありません。
3 効力発生日における発行可能株式総数
2021/06/24 15:29- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,969,994 | 15,237,893 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 12,969,994 | 15,237,893 |
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