受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 1億6400万
- 2025年3月31日 -60.98%
- 6400万
個別
- 2024年3月31日
- 1億5500万
- 2025年3月31日 -63.23%
- 5700万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/20 14:44
(2) 残存履行義務に配分した取引価格(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 165 164 売掛金 4,271 5,355 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 164 64 売掛金 5,355 5,526
当社グループでは、残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しています。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 期末日満期手形および期日現金決済(手形と同条件で手形期日に現金決済する方式)の会計処理については、手形交換日または期日現金決済日をもって決済処理しています。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれています。2025/06/20 14:44
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 34百万円 -百万円 売掛金 545百万円 -百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2025/06/20 14:44
営業債権である受取手形および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されていますが、そのすべての回収期日を1年以内に設定することで信用リスクを低減させています。また、輸出取引等により発生する外貨建て営業債権は、為替レートの変動リスクに晒されています。当社は、外貨建て債権の一部を日本円に両替せず外貨建て債務の支払に充当することにより為替リスクを軽減しています。営業債務である買掛金は、そのすべての支払期日は1年以内です。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資等に必要な資金調達を目的としたものです。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制