- 4114
- 2026/10/09
- 時価
- 3849億円
- PER 予
- 18.5倍
- 2010年以降
- 赤字-28.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.52-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本触媒(4114)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 75億1300万
- 2011年6月30日 +27.54%
- 95億8200万
- 2012年6月30日 -25.52%
- 71億3700万
- 2013年6月30日 -70.24%
- 21億2400万
- 2014年6月30日 +205.37%
- 64億8600万
- 2015年6月30日 +38.61%
- 89億9000万
- 2016年6月30日 -37.59%
- 56億1100万
- 2017年6月30日 +34.56%
- 75億5000万
- 2018年6月30日 +9.09%
- 82億3600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 14:59
(単位:百万円) その他の営業費用 357 178 営業利益 9,026 6,721 金融収益 946 1,075 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アクリル酸及びアクリル酸エステルは、製品海外市況や原料価格の下落に伴い販売価格が下落したことや、販売数量が減少したことにより、減収となりました。 高吸水性樹脂は、販売数量は減少したものの、販売価格が上昇したことで、増収となりました。 酸化エチレンは、原料価格の下落に伴い販売価格が下落したことや、販売数量が減少したことにより、減収となりました。 エチレングリコールは、販売数量が増加したことにより、増収となりました。 特殊エステルは、販売数量の減少や、製品海外市況の下落に伴い販売価格が下落したことにより、減収となりました。 無水マレイン酸は、販売数量の減少や、原料価格の下落に伴い販売価格が下落したことにより、減収となりました。 プロセス触媒は、販売数量が減少したことにより、減収となりました。 以上の結果、マテリアルズ事業の売上収益は、前年同期に比べて12.4%減少の714億1千8百万円となりました。2023/08/09 14:59
営業利益は、海上輸送費の下落などにより販売費及び一般管理費が減少したこと、一部の製品で円安の進行等による交易条件の改善や原料価格の下落などを受けてスプレッドが拡大したことなどの増益要因があるものの、在庫評価差額の影響や販売数量が減少したことにより、前年同期に比べて33.6%減少の45億4千1百万円となりました。
②ソリューションズ事業