無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 22億2700万
- 2014年3月31日 +34.8%
- 30億200万
個別
- 2013年3月31日
- 8億9100万
- 2014年3月31日 -14.59%
- 7億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/20 13:15
3 減価償却費、及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額 219百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額 33,454百万円には、当社における余資運用資金(現金・預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費、及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2014/06/20 13:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/06/20 13:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の「その他」は、ソフトウェア仮勘定であります。2014/06/20 13:15
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の償還による収入」に表示していた200百万円は、「その他」として組み替えております。2014/06/20 13:15
2 前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△239百万円は、「無形固定資産の取得による支出」として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 13:15